子は 宝 。 あったかいなこの保育園。kindergarten

いろいろと一区切りつきまして

ご報告させていただきます。

 

弊社は猛烈な勢いで急成長しております。

個人的な意見で誠に恐縮ですが、時代・タイミング・業種・価値観

見事にマッチしたど真ん中に混在しております。

 

それに伴い、拡大していることにより、通らなければならない壁や理不尽な状況に面することもございます。

私代表はどちらかといえば年齢にそぐわず童顔系で頼りない印象を受けられることが多いです。

それ故に、この人にはなにかとOKしてくれる、押しつけがましく言えばうんと言ってくれる。

・イエスといってくれるはず・彼なら頼めばやってくれる・・・など、

相手からマウントを取られつつ、強引に押し付けられることも多々状況によりございます。

※可能な範囲は大丈夫なのですが、

さすがにプライベートに食い込むまではご遠慮致しております。

常識を超えたやり取りは、私でもさすがに顔や態度にはだしませんがあきれかえっており、

早く切り上げたいと思っております。ですので無理なもの無理な要求は通るわけございません。

それらの返答によっては逆に私が何故か悪・悪者になることもございます。

 

しかし、これまで普通の人・人生では味わえないくらいの困難を乗り越えてきた経験と体験がございます。

多少のトラブルや理不尽な状況も普通の一社会人として常識範囲で冷静(普通)に対応していることが常であります。

※社会人であれば対話や会話でものごと済むはずなのですが・・・。 

 

はっきり申し上げれることは、私(代表)は  

 

いつも普通に過ごしております。

いつも普通にしております。

いつもと変わらない毎日を過ごしております。

 

会社の事では、より良い保育・職場環境・労務体制にするためには  など  ・その方法・その手段

などさまざま会社で関する事項を年中無休で頭をはりめぐらせております。

 

 

ですので、相手が一方的・感情的・興奮気味・会話困難・であると     

場合によっては具体的・論理的内容でないと

私は理解に大変困惑致します。

 

 

また、その内容によっては煙の無いところに煙であったり、

言ってもないこと、決まってもいないことをあたかも、 

当然のよう決めつけていること、

なにか勘違いされていること、

第3者が誤解される           など、いろいろとございます・・・。

 

ただ、本当にそれらがどちらが真実なのか嘘なのかどうか普通に確認していただきたく願っております。

私は嘘や相手の方(社会)に迷惑なことは絶対にしてはならないと思っております。

ましてや二児の父であり、これから社会で活躍されるいこども達に対しても、それ相当な大人(社会人)で

ありたいとも思っております。

 

稀にまったく通じない  ・・・・・   ネガティブタイプ   相手   の方も生きていると稀に出くわすのも人生の1ページだと思います。

 

多様化した価値観の中、全員 気持ちが    あう   わけでもなく、

押し付けて相手を説得させることもいかがとも思うしだいです。  

 

 

人を変えることはほぼ不可能なはずです。

であれば、自分が変わることです。

 

大きな意味で私はよく他責にしない・自責という言葉を使います。

 

しかし当然、上記なことがあれば  例外  もあるわけです。   理由は割愛しますが・・・・。

 

 

前向きに、

 

私は、四日市市を通じて、人生を歩ましていただいております。

 

それは誰にどのように言われても私には    感 謝    しかありません。

 

表現や話が上手な方ではありません。

 

しかし、精一杯なにか恩返しと、これからの四日市市へ少しでも何か貢献できるためのことは何か考えた時に、

 

まっさきに言葉としてお伝えできることは、四日市市のことが大好きで、自分が天職である保育に携わった

 

仕事によって微力でも何か貢献できることがあるはず    と思っております。

 

 何故そのように思っているかといいますと、私は本当に奇跡といいますか

四日市市のたくさんのあたたかい心の人との出会いが会ったからだと思っております。

その出会いは今でも

続いております。そのおかげで私は成長させていただきながら、

仲間が自然と増えてきているだけなことだからです。

 

優しく応援してくださったり、ご縁をいただいたり、時には厳しいご指導も頂戴させていただいたり、

一緒に呑んでいただいたりと・・・。

経営(仕事)・プライベートを凌駕した関係はどんなに時間が経っても、

ついこの間のように皆様が笑顔で優しく私に接してくださる

姿が本当におひとりおひとり、いつもと同じように変わらないからです。

そのような出会いは私の人生では名古屋ではなく四日市がはじめてだったからです。

本当に素敵な町 と私は自慢げに四日市市のことを誇りに思い、他で話しております。

 

 

なにか特別なことはしておりません。本当にこつこつ毎日働いてきただけです。

一つ自慢できることとしては保育業と出会い、たまたまストレス0の職業(天職)を見つけれたということです。

 

 

私の個人的なストレスの最大の原因は  【 人間関係  】  です。

 

稀に奥が深すぎて理解不能な世界でもあります。

 

私の人生を大きく変えてくださったメンターの方の期待に応えるべく、

こつこつと進化と変化しながらいつか応えたいと思っていることがあります。

本当に出会いに感謝しております。

 

職員の皆様方に、この職場・職場環境、みんなに自慢できる会社でありたい。

どんなに逆風荒れようと乗り越える、異端で威厳ある無的な経営者がいる。

そんな会社を目指したい。  野望はあるがまだ発信できない。

 

私についてきてくださる方、 

  絶対   後悔させない。

 

3年以内に三重県四日市市内に社会福祉法人設立を本気で計画しております。  

ですので、協力してくださる方で未来の幹部候補の方も育てないといけないわけです。

最上級ステークホルダー・ブレーンは既に準備できております。

 

この15年間保育業一本で勝負しており、それなりに信用と信頼が築けており、

これからもぶれずに保育の仕事をしていく決意をしております。

仲間が揃っております。株式会社だからといえど、これからの「保育のこと」を

 真剣に考えております。

 

まだまだ背中で魅せる昭和世代経営者ですが

平成・令和時代にも柔軟な理解と環境ある会社を推進しております。

 

※今年の忘年会は各事業所任意です。

経営者者のうんちくは一切ございません。

開催される事業所は現場の職員さんのみで

気を使わず楽しんで美味しい料理を食べてきていただくことに

なりました。 気を使わなければならない上司は現れません。来ません。

 

今後、盛大に100人200人開催など弊社ではたぶん致しません。

最初の一杯を全員ビールで乾杯する時代はやや古臭さを現代では感じてしまいます。

何か一発芸をふられる・一気飲みのよくわからない美学・現代では非常にやる側として相当なハンデだということ。

当時は当たり前な雰囲気でしたがもういいかな。自分に素直になり、もっと職員の気持ちも汲みとることが大切です。

 

その分、何かで園児様や現場で活躍される職員の皆様方に、

何かで還元をした方が良いのではと思っております。

 

 

今後とも末永くお付き合いと応援を、どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

※社名の由来通り今後もクロスロードでぶれずに突き進んでおります。

誰もが知っていて自宅で使用している家電かもしれない業界某超大手様より、

クロスロードという名前ですが、特許でもあり、

保育区分を正式に弊社へ譲渡していただいたのも偶然で奇跡な出来事が当時ありました。

 


★最下部に関連記事

 

保育園運営側とその現場と行政側との何かズレを感じることは多々ございます。

きっと、今の時代の保育を必要とするご家族様は【こどもを預けることができるということ】を優先しております。

 

★あずけることだけでも家族は最大のメリットを受けられる

★市は市民からの所得が増加・働く人が増えれば当然税収もあがる

★今後働く女性は増加する(三菱UFJマーケティングデータ情報予測引用)

 

その中で、どんな園なのか、内容なのか、ある程度融通きくのか、現場は、サービスは、雇用される側の気持ちは、

施設は・・・・・と   

 

もちろんいろんな保育現場で、最善の努力をし、どの事業者様もより良い保育を目指しているものと考えます。

 

人材不足(売り手市場と言われているがいつまでも企業側も馬鹿ではない。成長対応していくものであり、

私絶対必要でしょ、いないと困るでしょ、などマウント主張する人材は懸念のもと、少しでも成長したい

この会社に貢献したいと思う人材を求めている。意外と口だけ大きい方も多いのが事実。

中身は時間が経てば誰もが理解できる。将来結果として後者の方が会社にもたらすものがはるかに大きいもの。)、

パワハラ園長、予算が足りない、

内容や質を先に前面にある保育現場や一部メディアで問われ、ざわついておりますが、

ここ数年で保育園が増え続け、園児・保育士・商圏・市場の取り合いです。

あの保育園は株式会社だから内容よくないなど

なぜか否定的なネガティブイメージ(一部の保育園運営会社・一部の個人)を持たれたり、

以前から運営されてい園からすれば、市場が荒らされているという感じに捉えられいるのかとも思います。

日本は民主主義・資本主義で平和を願う国であります。

市場競争で民・官といえでも競走・勝ち残らなければなりません。

市民が求めているものを叶えていくのが行政任務でございます。

与えられた公平な自由競争の社会にいます。

それを構築したのはまぎれもなく私たち市民(国民)です。

それが軸にあるはずなのに頭ごなしに一方的に否定するのは私は如何と思います。

ミスをしたら、切り捨てごめんの時代であったらぞっと致します。

経営でいえば、破産し、命まではとられない。当たり前ですが。

利権の乱用がもしあるのならば良くなるものも、

ならなくなることに繋がりかねません。

しっかりと現場の声と保育が必要としている家族の願い・思いを聞いてもらいたい。

 

他国から日本を見た場合、平和でいつまでも平和を願う日本、町が綺麗、インフラ整備されている、

いい街、と本当にこれ以上良い国は無いと思われるレベルかとも思いますが。

 

「昔は違ったとか、昔はよかった」ではなく、

 

『如何変われるか、どう進化するか、

どう生き残れるか、どう変化できるか、どう対応できるか』

 

を今は考えなければならないはずです。  企業も個人も 、   未来のために。

 

相手を否定・嘘・自分の都合ばかり主張していると、 まさかと思う場面で悪い循環も生じ、

いつか、  孤独・寂しさなど いっそう環境や心も淘汰されてくると私は思っております。

 

大・中・小 問わずリスクは成長の種でもあります。

小さく芽生えるか、大きく花開くか、永遠と冬眠するかを選ぶのは心しだいです。

 

ほんとうの保育のあり方・子育てとはを、ときちんと見極め・理解してくださる方・

人・会社・企業・社会含め、よりよくなることを願っております。 

 

 

 ~ヤフーニュース抜粋~

病気の子どもを100人規模で預かってくれる“絶対に断らない”と評判だった保育室が13日、閉鎖しました。保育の現場で今、何が起きているのでしょうか。

13日も朝から多くの親子が詰め掛けたのは「病児保育室」です。病児保育とは、風邪やインフルエンザなど、突然の病気でいつも通っている保育園に預けられなくなった子どもを一時的に預かってくれる保育体制のことです。しかし、従来の病児保育の印象は…。
横浜市在住の母親(30代):「(Q.従来の病児保育の印象は?)争奪戦なんですよ。結局、早いもの勝ちの10人待ちとかで」
そんな予約が取れないイメージを覆すのが、横浜市にある東海キッズケアです。なんと100人規模を誇る大型の病児保育で、これまで一度も受け入れを断ったことがないといいます。ところが13日、わずか2年ちょっとで閉室に追い込まれてしまいました。実際、大型ならではの良さが詰まった画期的な施設でした。
夫婦共働きだという山中さんは、碧君がインフルエンザにかかり、この日、病児保育室を利用。ここは、同じ地域にある認可の施設よりも1時間半も早い午前7時から利用できるうえ、小児科を併設しているため、遅刻せずに出勤が可能です。まさに、子育て世代の「駆け込み寺」のような施設です。なぜ、閉室となるのでしょうか。
東海キッズケアを運営する岡田眼科・岡田栄一院長:「年間、約1億円赤字を出していた」
そもそも、いつ子どもが病気になるのか分かるはずもなく、月々の利用者数は大きく変動。それでも、常時約20人の保育士などを確保する必要があることなどから、経営は困難を極めました。
実は、全国に2886カ所ある病児保育室の多くが、赤字で運営されているのが実情で、無認可の東海キッズケアは市の助成金を求める2万人以上の署名を集めてきましたが、結局、助成金が下りることはありませんでした。
横浜市は取材に対し、「各区に1カ所以上、病児保育室を整備するよう努めている」としたうえで、「感染症の流行期などのニーズのピークに合わせて施設を整備し維持することは、財源に限りがあるなかで困難と考えています」と回答しています。
利用者にとっては、時代と逆行した閉室の知らせとなったのです。

 
 
大きすぎても小さすぎてもだめ、
 
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